企業概要

社名
久保田工業株式会社
代表者
守谷 公男
本社所在地
〒399-4602長野県 上伊那郡 箕輪町 東箕輪 4580
TEL0265-79-4567 ㈹
 
FAX0265-79-4570
資本金
9500万円
設立
昭和25年12月05日
従業員数
60名(2015年12月現在)
役員
取締役会長  守谷 公男
 
取締役社長  守谷 公一
 
取締役常務  和泉 裕
 

取引銀行
八十二銀行 箕輪支店
取引先
いすゞ自動車㈱・・・大型車ブレーキ配管用ジョイント/ ミッション部品/ エンジン部品

㈱IHIシバウラ ・・・農業トラクター用ミッションシャフト

㈱竹内製作所 ・・・建設バックホー用ヒンジピン

ほか15社   ・・・自動車用部品 等

沿革

2013年08月
(平成25年)ASUTECグループの一員となる。
2012年
(平成24年)CONNECTOR類のクロス内径バリ取に「水圧ジェット設備」導入。
2010年
(平成22年)ISO 9001(品質マネジメントシステム)認証取得。
2008年
(平成20年)ニップルの本体化(Rcめねじ品の増加)に伴いMC機増強。
2007年
(平成19年)内部フレア式継手対応開始。
2004年
(平成16年)ねじ転造のNC旋盤内工程化導入開始。
2000年
(平成12年)小口ツト部品用の全自動設備導入開始。
1998年
(平成10年)第三工場及び厚生棟増築。
1995年
(平成07年)汎用機を使った自動生産方式を確立。
1991年
(平成03年)全自動設備の導入を開始。
1990年
(平成02年)隣接用地を取得。
1986年
(昭和61年)(株)竹内製作所殿の協力工場指定を受け 建機ピン類の製造を開始。
1983年
(昭和58年)第二工場増築し、主要設備の更新を進める。
1982年
(昭和57年IHIシバウラ(株)殿の協力工場指定を受け、 農機シャフト類の製造を開始。
1981年
(昭和56年) いすゞ自動車(株)殿の直納認定を受ける。
      ('84,'87,'90,'93,'96,'99,'02,'05,'08,'11,'14年に更新認定)
1979年
(昭和54年)ブロック混流方式(久保田工業生産方式)を確立。
1974年
(昭和49年)岡谷工場が狭隘となったため、 箕輪町(現在地)に本社工場を新築移転。
1963年
(昭和38年)現社名 “久保田工業株式会社” に変更。
1961年
(昭和36年)いすゞ自動車(株)殿の協力工場指定を受け、大型車ブレーキ配管用ジョイントの製造を開始。
1959年
(昭和34年)本社工場を岡谷市に新築移転。 設備の積極的な導入を開始。
1954年
(昭和29年)タイヤ用修理具等の実用新案を考案し、 新三菱重工業殿、横浜ゴム殿等に納入。
1950年
(昭和25年)諏訪市に諏訪タイブライター(株)として創立。
       邦文タイブライター用部品及び硬質活字を製造